【JAS法(じゃすほう)】

正式には「農林物資の規格化および品質表示の適性化に関する法律」という。日本農林規格(Japanese Agricultural Standards)つまり加工食品などの品質規格や表示を決める法律。2001年4月1日から遺伝子組換え作物の表示もJAS法の適用を受けている。