バイテク関連情報資料

ゲノム編集技術に関する論文要約リスト

ゲノム編集技術に関する論文を、バイテク情報普及会が日本語で要約した解説文のリストです。
下記の「PDF」よりそれぞれダウンロードしてご覧ください。

1. Kaiserら(2020)「食用作物に自然に発生する毒素の安全なレベルを確保するための従来育種の役割」(PDF)
Trends in Food Science & Technology 100, 51–66
2. Grahamら(2020)「植物ゲノム編集とオフターゲットの関連性」(PDF)
Plant Physiology, Volume 183, Issue 4, August 2020, Pages 1453–1471
3. Singerら(2021)「新旧の育種技術の文脈における遺伝的変異と意図しないリスク」(PDF)
CRITICAL REVIEWS IN PLANT SCIENCES 40, 68-108
4. Tangら(2018)「大規模な全ゲノムシーケンス解析によりイネではCas9とCpf1(Cas12a)の両方のヌクレアーゼによる極めてターゲット特異的なゲノム編集が行われていることが明らかになった」(PDF)
Genome Biology 19:84
5. Leeら(2019)「トウモロコシの標的変異誘発におけるCRISPR/Cas9 とCas12a の活性と特異性」(PDF)
Plant Biotechnology Journal 17, pp. 362–372
6. Entineら (2021)「世界の特定の国及び管理区域におけるゲノム編集された農業植物に対する規制的アプローチ」(PDF)
Transgenic Res (2021) 30:551–584

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