「遺伝子組換えでない」が気になるあなたへ

私たちが普段よく食べている納豆や豆腐などのパッケージに、「遺伝子組換えでない」と表示されているのを目にしたことがある方は多いのではないでしょうか。

この言葉から、遺伝子組換えに対して「不自然なもの」と抵抗感を持ったり、「危なくないの?」と不安を感じたり、あるいは「食べたことがあるかしら?」と考える方がいるかもしれません。

日本では遺伝子組換え作物が1996年から多くの食品に使われていて、私たち日本人にとって身近な存在になっています。

この特集ぺージでは、「食べても大丈夫?」といった遺伝子組換えについての様々な疑問に、できるだけ分かりやすくお答えしていきます。

2017年10月 バイテク情報普及会

Pagetop